幼保無償化財源が数百億円足りない見通しになることがわかったらしい。

原因は単価の高い保育所利用者が想定より多かったことのよう。

始まったばかりの看板政策で予算不足になるのは異例で、甘い制度設計が露呈した格好だそう。

無償化財源不足分は赤字国債などで補うそう。

20年度の年間の想定が7,800億円だったが、このままでは1,000億円程足りない可能性があるそう。




ほんとやっぱりなぁって感想なんです。

働きたいけど働けない家庭を甘く見るなよってことなんですよ、笑

足りないでしょうね予算。

ただ、何もやらないよりはこの政策があった方がマシだと思うんです。

有難いんですよ、国のお金をこの政策に回してもらって。

なので、頭がいい方々がこの政策に加わってると思うので、なんとかして下さいー!


保育園に子供を預けられたらラッキー。

働きたいけど幼稚園しか入れなかったりする方はアンラッキーみたいな。

不公平すぎる。

色々な家庭の事情があると思うので。

夫婦とも正社員で働くには条件が整ってからでないと働けないと思うんですよね。

我が家もパートで保育園に何とか入れたもののほんと大変だったし、入るのが大変ってのがもう時代の流れに合ってないんじゃないかなと。

こんなに不公平な制度は早く見直して欲しい。

どうせ3歳児からは保育園か幼稚園に通うんだから、3歳児からは義務教育で小学校みたいな制度にして欲しい。

保育園や幼稚園の先生たちも公務員の扱いにしてあげて欲しい。

そうすれば不公平も生まれにくいし、財源も人数が分かってれば不足しないし。

待機児童が解決するのに時間がかかればかかるほど少子化になるだろうなってのは分かりきっているけどなぁ。。。

国はあてにしすぎてはいけないですね、自己防衛が1番大切!